遠かった

流氷接岸のニュースがあったので、天気のいい日に見に行ってみました

しかし、風向きが悪くだいぶ沖の方に流されてしまっていました

仕方ないので、岸に取り残された流氷を流氷を撮って帰ってきました

年々流氷のサイズは小さくなっている感じもします
いつまで見ることができるでしょうか

混んできました

タンチョウの給餌場である伊藤サンクチュアリ
1月はそれほどではなかったですが、2月に入りだいぶ混んできました

この写真はそれほどでもないですが、給餌の時間は後ろの方にも人が並んでいることもあるので、撮影目的だとちょっと早めに到着するようにした方がいいですね

今年は2月いっぱいで給餌が終わるようなので、注意してください

倒木の中から

このところ異常に強い風や思い雪が降るようになっています
今シーズンの雪ではあちこちで木が折れたり倒れたりしました

倒木の中が空洞になっていたようなので、何気なくみていたら生き物の気配がありました

もう使われていませんでしたが、立派なスズメバチの巣
ここなら雨の心配もなかったでしょうから、安心して過ごせたでしょう

普段は見えないところで意外ないきものの気配を感じられました

音羽橋

タンチョウのねぐらでもある音羽橋からの風景
霧氷がきれいです

タンチョウは奥の方で寝ているので、姿はなかなか確認しにくい

音羽橋を見下ろすとこんな感じ
こういう風景もいいですね

青天

鶴見台はタンチョウの数は多いのですが、後ろに建物が見えて写真を撮るのにはちょっと向かない感じ

でも

結構カメラに向かって飛んでくることも多いです

青空バックのタンチョウはきれいですよね〜〜
伊藤サンクチュアリでは、滅多に人の上を飛ばなくなっているので、こういうシーンを見たい人は鶴見台がおすすめ

飛ぶか飛ばないかは運次第です

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