
タンチョウのねぐらでもある音羽橋からの風景
霧氷がきれいです
タンチョウは奥の方で寝ているので、姿はなかなか確認しにくい

音羽橋を見下ろすとこんな感じ
こういう風景もいいですね

自然が好きだから 一歩下がると見える景色がある

タンチョウのねぐらでもある音羽橋からの風景
霧氷がきれいです
タンチョウは奥の方で寝ているので、姿はなかなか確認しにくい

音羽橋を見下ろすとこんな感じ
こういう風景もいいですね

鶴見台はタンチョウの数は多いのですが、後ろに建物が見えて写真を撮るのにはちょっと向かない感じ
でも

結構カメラに向かって飛んでくることも多いです

青空バックのタンチョウはきれいですよね〜〜
伊藤サンクチュアリでは、滅多に人の上を飛ばなくなっているので、こういうシーンを見たい人は鶴見台がおすすめ
飛ぶか飛ばないかは運次第です

今シーズンのタンチョウへの給餌開始は12月8日でした
伊藤サンクチュアリでは人が入ってきたのを見たら、びっくりして飛んでいってしまいました

まあ、仕方ないですね(笑)

その後、雪が降ってからはどんどん集まるようになりました

今ではすっかりいつもの景色に
100羽以上が集まってきています

2026年
今年もよろしくお願いします
皆さまにとって幸せな一年となりますように

フキノトウといえば春のものというイメージですが、意外と秋の終わりくらいには出てきているところもあります

ほぼ初雪の時にこんな感じになっていますが、まだ冬はこれからです
雪溶け時期の写真ではないですからね(笑)