
今シーズンのタンチョウへの給餌開始は12月8日でした
伊藤サンクチュアリでは人が入ってきたのを見たら、びっくりして飛んでいってしまいました

まあ、仕方ないですね(笑)

その後、雪が降ってからはどんどん集まるようになりました

今ではすっかりいつもの景色に
100羽以上が集まってきています

自然が好きだから 一歩下がると見える景色がある

今シーズンのタンチョウへの給餌開始は12月8日でした
伊藤サンクチュアリでは人が入ってきたのを見たら、びっくりして飛んでいってしまいました

まあ、仕方ないですね(笑)

その後、雪が降ってからはどんどん集まるようになりました

今ではすっかりいつもの景色に
100羽以上が集まってきています

フキノトウといえば春のものというイメージですが、意外と秋の終わりくらいには出てきているところもあります

ほぼ初雪の時にこんな感じになっていますが、まだ冬はこれからです
雪溶け時期の写真ではないですからね(笑)

氷ってよく見ていると面白い形をしています
これはワシの顔

これは獅子の顔かな

ピカソの絵みたいなのもありました(笑)
冬の楽しみのひとつです

ハクチョウ、まだ少なめですが集まってきています
観光客が来ると餌をねだってフレンドリー

夕景もきれいです
ハクチョウたちにとってはまだまだ暖かいのでしょうか
のんびりしていました

氷点下の朝が続くようなりました
沢に行ってみると、氷もでき始めていましたね

まだ小さいですが、冷え込みが続けばどんどん大きくなるはず

水たまりの氷も面白いです
そういえば、こんな田舎でも水たまりを見なくなりました
地味に開発が進んでいるということでしょうか