
このところ異常に強い風や思い雪が降るようになっています
今シーズンの雪ではあちこちで木が折れたり倒れたりしました

倒木の中が空洞になっていたようなので、何気なくみていたら生き物の気配がありました

もう使われていませんでしたが、立派なスズメバチの巣
ここなら雨の心配もなかったでしょうから、安心して過ごせたでしょう
普段は見えないところで意外ないきものの気配を感じられました

自然が好きだから 一歩下がると見える景色がある

このところ異常に強い風や思い雪が降るようになっています
今シーズンの雪ではあちこちで木が折れたり倒れたりしました

倒木の中が空洞になっていたようなので、何気なくみていたら生き物の気配がありました

もう使われていませんでしたが、立派なスズメバチの巣
ここなら雨の心配もなかったでしょうから、安心して過ごせたでしょう
普段は見えないところで意外ないきものの気配を感じられました

タンチョウのねぐらでもある音羽橋からの風景
霧氷がきれいです
タンチョウは奥の方で寝ているので、姿はなかなか確認しにくい

音羽橋を見下ろすとこんな感じ
こういう風景もいいですね

鶴見台はタンチョウの数は多いのですが、後ろに建物が見えて写真を撮るのにはちょっと向かない感じ
でも

結構カメラに向かって飛んでくることも多いです

青空バックのタンチョウはきれいですよね〜〜
伊藤サンクチュアリでは、滅多に人の上を飛ばなくなっているので、こういうシーンを見たい人は鶴見台がおすすめ
飛ぶか飛ばないかは運次第です

今シーズンのタンチョウへの給餌開始は12月8日でした
伊藤サンクチュアリでは人が入ってきたのを見たら、びっくりして飛んでいってしまいました

まあ、仕方ないですね(笑)

その後、雪が降ってからはどんどん集まるようになりました

今ではすっかりいつもの景色に
100羽以上が集まってきています

フキノトウといえば春のものというイメージですが、意外と秋の終わりくらいには出てきているところもあります

ほぼ初雪の時にこんな感じになっていますが、まだ冬はこれからです
雪溶け時期の写真ではないですからね(笑)